古川芳久司法書士事務所のサービス内容について

古川芳久司法書士事務所のの司法書士の業務は、司法書士の制度を定める司法書士法第3条及び第29条に規定されている業務のみを行います。

すべての業務におきまして、業務の範囲を超えることは一切できませんのでご了承ください。

司法書士業務について

司法書士は、他人の依頼を受けて、次に掲げる事務を行います。

1.登記または供託に関する手続きについて代理すること。

2.法務局に提出する書類を作成すること。

3.裁判所または検察庁に提出する書類を作成すること。

4.上記1〜3の事務について相談に応じること。

5.簡裁代理等認定司法書士は、簡易裁判所における次に掲げる手続について代理すること(ただし、上訴の提起、再審及び強制執行に関する事項については代理できません)。
 ・民事訴訟手続(ただし、訴訟額が140万円以下のもの)。
 ・訴え提起前の和解(即決和解)または支払督促の手続(ただし、訴訟額が140万円以下のもの)。
 ・証拠保全の手続または民事保全の手続(ただし、訴訟額が140万円以下のもの)。
 ・民事調停の手続(ただし、訴訟額が140万円以下のもの)。

6.簡裁代理等認定司法書士は、民事に関する紛争(簡易裁判所の対象となるものに限る)であって紛争の目的の価額が140万円を超えないものについて相談に応じ、または裁判外の和解について代理すること。

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